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| 今回は様々な技能による恩恵も高く、使いどころの増えた
【属性攻撃】。 しっかりと特徴を捉えて戦術に組み込んでいこう。 |
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■ 攻撃した敵を “燃焼”
状態にする。 ■ “燃焼中の敵” は、攻撃時に追加でダメージを与えられる。 ■ “燃焼中の敵” は、攻撃をするか、ダウンさせると通常状態に戻る。 |
【第4武器がこの属性】 |
真田幸村 雑賀孫市 本多忠勝 阿国 徳川家康 直江兼続 |
| 敵を燃焼させる属性。 燃えている敵には、追加でダメージを与えることができる。 このときのダメージは、相手の防御力の影響を受けない。 (たとえ防御力が高くても、一定のダメージを与えられる) 攻撃のベクトルや性質を変化させるわけでもないので、単純に攻撃力をアップさせると考えてよい。 感覚としては、かなり劣化した【修羅】属性といった感じ。 |
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| ≪まとめ≫ ・ 攻撃の性質を変化させないので、戦法は通常時と同様でOK! |
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■ 稲妻が走ることによって、攻撃範囲が拡大する。 ■ 地上でヒットした敵は “崩れ落ち” 状態になる。 ■ 空中でヒットした敵は、“軽い浮き上がり” 状態になる。 |
【第4武器がこの属性】 |
明智光秀 前田慶次 豊臣秀吉 お市 浅井長政 立花ァ千代 |
| 攻撃範囲が広がるだけでなく、ヒット数が大幅に増えるのは嬉しい。 そのため、属性攻撃を多用しているだけで、簡単に無双ゲージをMAXにすることができる。 スキル『乱撃』などと合わせて使えば、敵に与えるダメージ効率がかなりよくなるぞ。 しかし、1対1の状況ではこの属性がお荷物になることも……。 あくまで、集団戦を想定した属性だと考えること。 |
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| ≪まとめ≫ ・ 攻撃範囲が広がるので、雑魚集団には強みアリ! |
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■ 地上の相手に一定確率で発動する。
■ 攻撃した敵を一定時間行動不能にする。 ■ 効果が切れた敵は、“軽く浮き上がってから” ダウンする。 ■ ダウン中の相手に対する追撃でも発動する。 |
【第4武器がこの属性】 |
上杉謙信 伊達政宗 森蘭丸 稲姫 石田三成 ねね |
| 最大で約3秒間、敵を行動不能な状態にする。 (攻撃はもちろん、ガードすることもできない) 従来の無双シリーズと違い、効果終了時に敵が浮き上がるようになった。 とはいえ、相手の妨害行動としてはかなり有効な手段なので、 |
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| ≪まとめ≫ ・ 一定確率で発動するため、安定性には欠ける。 |
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■ 敵のガードを無視して、一定のダメージを与える。 ■ 相手のガードを崩す性質があるわけではない。 |
| 【第4武器がこの属性】 | |
| 本作から新たに加わった属性。 相手のガードの上からダメージを与えることができる。 だが、その性能はいかんせん微妙。 敵集団をまとめて攻撃するときに、攻撃効率が伸びる程度。 |
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| ≪まとめ≫ ・ 確実に発動するが、効果はまともに実感できない程度。 |
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■ 一定確率で敵雑兵を一撃死させる。 ■ 敵武将には、最大体力に応じたダメージを追加で与える。 |
【第4武器がこの属性】 |
服部半蔵 風魔小太郎 宮本武蔵 |
| 高い即死効果に、武将への追加ダメージ。 雑魚戦はもちろん、山場となるハズの対武将戦が桁違いにラクに……。 マイナス要素らしき部分も見つからないため、 単純に、“攻撃力が桁違いに上昇する” 属性だと思ってしまっていい。 紛れもなく、本作の最強属性だろう。 その代わりに、この属性が付加された第1武器〜第3武器は出現確率が低い。 |
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| ≪まとめ≫ ・ 攻撃の性質を変化させないので、従来通りの戦法が可能! |
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