BOSS MONSTER 攻略

 


 EPISODE : 01

 漆黒の憎悪 : ブラックドラゴン

 HP : 1600

 攻撃力 : 09

 防御力 : 04

 素早さ : 01

 無念の劫火

 単体へのダメージ

 破天執行

 全体へのダメージ
 最初のエピローグで戦う事になるボスキャラ。
 とりあえず、「タマゴ」が使用可能になるので、これを使ってしまおう。
 「レッドドラゴン」が自動的に現れてくれるので、「マグマブレス」の連打で簡単に倒す事ができるぞ。

 

 第02

 骨の魔術師 : スケルトン男爵

 HP : 1700

 攻撃力 : 12

 防御力 : 12

 素早さ : 10

 インバースキネマティック

 何も起こらない

 フォワードキネマティック

 何も起こらない

 ボーンミサイル

 単体へのダメージ
 第二話では、骨組みを基調とした、スケルトン男爵との戦いになる。
 彼の攻撃は3パターンあるが、実はその内の二つは何も起こらない、いわば「無駄な攻撃」。
 運さえよければ、ノーダメージで倒す事もできるくらいだ。
 タマゴ持ちの将軍を送り込み、「倒されそう」になったらタマゴを戻して再度召喚。
 タマゴが完全に使えなくなったと判断したら、退却させて別の将軍を……という正攻法でOK。
 基本的に苦労はしないだろう。

 

 第03

 デジタル・プレデター : ワイヤード伯爵

 HP : 2000

 攻撃力 : 09

 防御力 : 11

 素早さ : 09

 ワイヤーネイル

 単体へのダメージ

 ニードルレイン

 全体へのダメージ

 スパイダーウェブ

 一定確率で、「行動不能」状態にする
 第三話で戦う事になるのは、ワイヤーフレームで表現された、ワイヤード伯爵。
 攻撃力がさほど高くないので、スケルトン伯爵同様に、エッグモンスターによるゴリ押しが基本。
 ただし! 「行動不能」の「スパイダーウェブ」を持つので、
 将軍が一度攻撃されると「行動不能」→「即死」となる可能性がある。
 これは、エッグモンスターに関しても同様だが、こちらはタマゴが壊れるだけで痛手は少ない。
 安全に将軍を倒されずに攻略したいのならば、タマゴ持ちの将軍を何人も集めて、
 タマゴを戻さずに「最初のエッグモンスター」が倒されるまで戦い、倒されたら「退却」という行動を繰り返すようにする。
 HP自体はそこまで高くないので決着はすぐにつけられるぞ。

 

 第04

 立体三面巨人 : ブロックゴーレム

 HP : 2400

 攻撃力 : 10

 防御力 : 10

 素早さ : 09

 グロッキーパンチ

 単体へのダメージ

 ワイプビーム

 全体へのダメージ

 ガードフェイズ

 ブロックゴーレムが防御力を UP ↑ させる
 第四話で戦う事になるのは、ポリゴンブロックの集合体であるブロックゴーレム。
 基本的に相手のダメージを与える手段が単体へのダメージ攻撃のみなので、特に注意を払う必要はない。
 ただ、防御能力が高く、長期戦になるのは必至。

 エッグモンスターを召喚 → (危なくなったら下げる) → 将軍が一回攻撃を受ける → 再度召喚
 → (エッグモンスターが倒される) → 退却

 この連続で相手を倒すようにしよう。
 将軍を何人も控えさせて一気に決めてしまうこと。

 

 第05

 アルデンテ武将 : ナマポリタン大使

 HP : 2700

 攻撃力 : 10

 防御力 : 10

 素早さ : 13

 フォークダンス

 単体へのダメージ

 フォークソング

 全体へのダメージ

 プロペラ

 エッグモンスターを強制的にタマゴに戻す / 将軍を強制的に退却させる
 第五話で戦う事になるのは、生ポリゴンで少しリアルになったナマポリタン大使。
 彼は、エッグモンスターを強制的にタマゴに戻す技を所有している。
 ただ、これは「即死技」とは違い、タマゴに戻るだけなので特に心配しなくても問題はない。

 後の攻撃に関しては、従来の基本通りなので、正攻法で攻める。
 ブロックゴーレム同様に将軍を何人も待機させて、一斉にゴリ押しをかけるのが一番よいだろう。
 そう問題はないはずだ。

 

 第06

 FF出演が夢 : 鉄拳大公

 HP : 1997

 攻撃力 : 10

 防御力 : 09

 素早さ : 14

 スケッチぬんちゃく

 単体へのダメージ

 ペイントうつし

 全体へのダメージ

 首つり画

 一定確率で、「即死」させる
 第六話のボスは鉄拳大公。
 タマゴを使えないマップではあるが、ボス戦以降(退却可能)は、タマゴを使う事ができるようになる。
 鉄拳大公自体の基本性能は低いので、エッグモンスターを使えば簡単に倒せるだろう。

 ただし!! 鉄拳大公は即死攻撃を持っているので、将軍が攻撃を受ける事態にならないように!!
 第2話のワイヤード伯爵の時のように、エッグモンスターはタマゴに戻さない方が安全だぞ。

 

 第07

 暴走するフェロモン : ローポリン侯爵

 HP : 2500

 攻撃力 : 11

 防御力 : 12

 素早さ : 14

 非情の雷センス

 単体へのダメージ

 クレンジング

 全体へのダメージ

 デザイアーファイア

 単体へのダメージ
 第七話のボスは、女性とセバスチャンのみで挑む事になる、ローポリン侯爵。
 基本性能はさほど高くないので、ブロックゴーレム戦に近い戦い方になるだろう。
 ただ、単体攻撃の炎で周りを舞う「デザイアーファイア」に限っては、威力が高い!!
 将軍が即死するような事態はまずないが、2回以上は将軍が直接的に攻撃を受けないようにしよう。

 

 第08

 一人最強タッグ : バイリンガ将軍

 HP : 2700

 攻撃力 : 11

 防御力 : 13

 素早さ : 11

 デトロイトスタイル

 単体へのダメージ

 データ収集

 一定確率で、「即死」させる

 共同作戦

 全体へのダメージ
 第八話のボスはハイポリゴンで表現されたバイリンガ将軍。
 ここまで来ると、高性能のボスになってくるため、ゴリ押しもかなりキツくなる。
 特に「記念写真」による即死攻撃は最大の悩みどころ!!
 将軍が攻撃を受けると即死してしまう危険性が高く、生身で攻撃を受けるのはまず避けたい。

 タマゴ持ちの将軍をモンスターのレベルにあわせて3〜7人程度、用意。
 タマゴを戻さずにエッグモンスターが倒された瞬間に退却……という戦法でゴリ押しをするのが一番ラクだろう。
 少し頭を使うならば、戦闘毎に「セーブ」を行い、各将軍が期待以下の働きしかしなかった場合はリセット……。
 これで戦ってしまってもいいだろう。

 

 第09

 ハイクオリティの頂点 : ハイポリゴ大将軍

 HP : 4200

 攻撃力 : 12

 防御力 : 15

 素早さ : 08

 七星落とし

 単体へのダメージ

 星の迷い子

 単体へのダメージ

 3Dスターボール

 全体へのダメージ
 ハイポリゴンで強烈に作られたハイポリゴ大将軍が、第9話のボスキャラである。
 今までのボスキャラよりも格段にHPが高く、長期戦は必至である。
 ただ、攻撃方法が単調で通常攻撃のみ……となるので、エッグモンスターの退却がまともに狙える。
 ブロックゴーレムや、ローポリゴ侯爵の時のように、一人が粘り……次にバトンタッチ……という、物量作戦。
 これが最大の攻略法になるだろう。
 ただ、性能自体は高いので、将軍の数は多数用意しておくこと!!

 「カトリ・デ・オマール」を敵の城に横づけできるので、多数の将軍をオマールに乗せ、
 敵の城に向かわせる事でラッシュを組み立てる事ができるぞ。
 「月例コマンド」をはさむようにラッシュをかければ、すぐにタマゴの使用回数を回復する事も可能だし、
 すぐにオマールに戻れるため、兵士の補給も可能なのでかなりラクになるぞ。

 

 第10

 FF出演が夢 : 鉄拳大公マークU

 HP : 3200

 攻撃力 : 10

 防御力 : 13

 素早さ : 13

 鉄拳隊といっしょ

 単体へのダメージ

 鉄拳モービル

 全体へのダメージ

 大鉄拳

 単体へのダメージ
 第10話のボスキャラは、復活を遂げた鉄拳大公マークU。
 前回、即死攻撃を使ってきた鉄拳だが、今回は通常攻撃のみのキャラになっている。
 しかし、攻撃力がかなり高く、中でも「究極合体 大鉄拳」によるファイナルサドルは、かなりの攻撃力を誇る。
 基本的にはハイポリゴ大将軍戦でもおなじみとなった、「呼び戻し」で粘ってゴリ押す方法。
 物量作戦で余裕を持って戦えば、まず負ける事はないだろう。

 

 第11

 3Dの枢軸 : 3D大元帥

 HP : 5000

 攻撃力 : 13

 防御力 : 15

 素早さ : 12

 3Dライデン

 単体へのダメージ

 3Dパーティクルとうき

 単体へのダメージ

 グラウンドシェイカー

 全体へのダメージ
 第11話のボスキャラは、3D軍団の頂点に立つ3D大元帥。
 HPの多さにも目を奪われるように、大元帥の性能は非常に高い。
 ただ、基本性能が高いだけで、特殊な攻撃方法を持っていないという弱点もある。
 今まで同様にゴリ押しをかけていけば問題はないだろう。

 ただし! マップが非常に狭く、敵増援が出現した場合、戦闘は避けられない。
 将軍の数は念入りに整えておくようにしよう。

 

 第12

 異次元快食王 : クーモン

 HP : 2500

 攻撃力 : ??

 防御力 : ??

 素早さ : ??

 調味料

 単体へのダメージ

 クーモン

 エッグモンスター即死。 (ダスモンの攻撃に影響する)
 第12話で倒さなければいけないボスの一人がクーモン。
 攻撃方法はたったの二つ。
 だが、エッグモンスターを出している時に限り、エッグモンスター即死技の「クーモン」を出してくる。
 これは100%成功するため、非常に強力。
 エッグモンスターは、クーモンが出ないように祈りながら攻撃を行う他ない。
 なお、このクーモンで倒されたエッグモンスターは、後に出現する「ダスモン」が召喚できるようになってしまう。

 クーモンは防御力も高く、「切り札」を無効化するという特殊能力も持つ。
 そのために、将軍が生身で攻撃を行うのも、あまり有効だとはいえない。

 どうしても、エッグモンスターを使いたくないのならば、大量の兵士を用意しておき、
 クーモンのすぐ横に「カトリ・デ・オマール」を着陸。
 攻撃力の高い将軍をひたすら送り込み、「攻撃」→「退却」を繰り返してヒット&アウェイを繰り返すという手がある。
 実はエッグモンスターを召喚したそのターンのみは「調味料」でしか攻撃できないという特性もあるので、
 「召喚」 → 「攻撃」 → 「戻す」 → 「退却」 ……といった露骨なヒット&アウェイがオススメ。

 ただ、これではかなり長期戦になってしまうので、やはり、強引にエッグモンスターを使うのが一番いいかもしれない。
 ダスモン戦では、「食べられたモンスター」が召喚されてしまうが、
 ダスモンは「食べたモンスターの種類」をランダムで1体ずつ召喚するため、実はそこまで脅威ではない。
 ゾンビなどの弱いモンスターをわざと食べさせてしまうという強引な手もあるぞ。

 

 第12

 ブラックホール・ザ・ダンディー : スーモン

 HP : 2400

 攻撃力 : ??

 防御力 : ??

 素早さ : ??

 マントに隠れる

 ブロックゴーレムが防御力を UP ↑ させる

 出番はない4!

 エッグモンスターをタマゴに戻す
 スーモン  将軍即死 (ダスモンの攻撃に影響する)
 第12話で倒さなければいけないボスの一人がスーモン。
 攻撃方法はたったの二つ。
 スーモンは、将軍が受けると100%即死してしまう上に、後で出現する「ハクモン」の強さに影響する。
 エッグモンスターは食らってもタマゴに戻るだけ。

 さて、このスーモンだが、早い話、将軍と一対一でやりあわなければ問題はない。
 エッグモンスターが戻されても、「戻されるだけ」で直接攻撃を一切受けない。
 そのため、HPを気にする必要性が全く無いのである。

 タマゴを持った将軍を2〜3人送るだけでも勝ててしまう場合が多いだろう。
 将軍を吸われてしまうと、ハクモン戦が面倒になるので、そこにだけは気をつけるように。

 

 第12

 皇帝陛下の諜報員 : 鉄拳大公V3

 HP : 3400

 攻撃力 : ??

 防御力 : ??

 素早さ : ??

 力の鉄拳

 単体へのダメージ

 獣の鉄拳

 単体へのダメージ

 呪いの鉄拳

 一定確率で、「即死」させる
 スーモンとクーモンを倒した後に現れるのが、三度現れた鉄拳大公V3。
 前2体のボスキャラクターと見比べると、圧倒的な特殊な能力を持っていないため、さほど注意は必要ない。

 ただ、即死攻撃を使ってくるため、基本的な対処法は、バイリンガ将軍や1回目の鉄拳大公と一緒。
 エッグモンスターを使った将軍でゴリ押しをかけてやれば問題はない。
 すぐに次のアルティメット鉄拳との連戦になる。

 

 第12

 本人画 : アルティメット鉄拳

 HP : 9999

 攻撃力 : ??

 防御力 : ??

 素早さ : ??

 タイガーレレレシュート

 何も起こらない

 百裂カメカメ拳

 何も起こらない

 ヘッドルーレット1

 自分へのダメージ

 ヘッドルーレット2

 自分へのダメージ

 ヘッドルーレット3

 自分へのダメージ
 ……。

 

 最終話

 異次元快便王 : ダスモン

 HP : 3000

 攻撃力 : ??

 防御力 : ??

 素早さ : ??

 放出

 敵に単体ダメージ

 ダスモン

 クーモンが食べた種類のモンスターをランダムで1体召喚する

 切り札奪取

 所持している切り札を全て奪う
 最終話で現れるのは、先ほど倒したクーモンとセットのダスモン。
 攻撃方法はやはり少ないが、クーモンとの戦闘内容次第で変化するのが特徴。
 ……というのも、相手はクーモンの食べたらエッグモンスターを召喚する事ができるからである。
 単純に強いモンスターを食べられていればいるほど、戦闘は苦戦する事になるだろう。

 ここで注意しなければならないのは、食べられたモンスターはたとえ1体であっても、何回も呼び出してくるということ。
 「ハデス」のみを食べられていたりした場合、相手に「ハデス」を何度も召喚される事になる。
 これでは苦戦は必至だ。

 そこで、クーモン戦の時に色々と弱いモンスターを食べさせておくのが工夫の一つ。
 こうすれば確率的に弱いモンスターが出る可能性も増えるので、この戦闘はラクになる。

 また、エッグモンスター召喚時は、ダスモンのHPを減らす事ができない。
 潔く、「退却」をして、体勢を立て直すのも悪くないぞ。 (「退却」するとエッグモンスターは消滅する)
 もちろん、近くに「カトリ・デ・オマール」を横付けして戦うという戦法も効果的だぞ。

 

 最終話

 ホワイトホール・ザ・ジェントル : ハクモン

 HP : 2800

 攻撃力 : ??

 防御力 : ??

 素早さ : ??

 次元の果てまで…

 敵に全体ダメージ

 ハクモン

 スーモンが吸い込んだ将軍をランダムで1体召喚する

 全てお見通し4!

 エッグモンスター召喚時にエッグマンにチェンジさせる (たまご使用回数0に)
 最終話で現れるのは、先ほど倒したスーモンとセットのハクモン。
 ダスモンと同様に、こちらから吸い込んだ勢力を召喚して戦う能力を持っている。

 ハクモンはエッグモンスターを使っていると、エッグマンにチェンジさせてしまう驚異的な能力を持つ。
 そのため、エッグモンスターを使っての戦闘はまず期待できない。
 生身の将軍で戦うのが一番、効率が良い。

 ところが、ここで、ハクモンは将軍を召喚する技を使ってくる。
 スーモンが吸い込んだ将軍に限っての召喚なので、スーモンに強力な将軍を吸い込まれていると非常に厳しい。
 が!! 誰一人吸い込まれていない場合、ハクモンの攻撃で「何も起こらなくなる」という特徴もある。
 単純に相手の攻撃が一回ムダになるわけなので、将軍だけでも十分に相手を倒していける。

 切り札も無効化されないので、「攻撃」や「精神」が強い将軍で、ガンガン攻めていくといいだろう。
 こいつに苦労しているようでは次の戦闘は厳しいかも。

 

 最終話

   : 四次元皇帝

 HP : 3000

 攻撃力 : ??

 防御力 : ??

 素早さ : ??

 おしおきメテオ

 敵に単体ダメージ

 血で血を争う喜び

 敵に全体ダメージ

 異次元じゃんけん

 ランダムで、将軍の陣形とじゃんけんを行う。
 (勝ち → 将軍即死  アイコ → 何も起こらない  負け → 44ダメージ)
 最終ボス。
 MAPの左下に出現する。
 他に現れる3体の四次元皇帝と同一ターンで倒さなければならないという試練が課せられる。

 HPとしては4体の中で最も高く、将軍やエッグモンスターを駆使して戦っても長期戦になりがち。
 しかし!! なぜか、この四次元皇帝は、「切り札」にめっぽう弱いという弱点を持っている。
 「バルムンク」を使えば、一回につき800ダメージを与えられるため、1〜2回の戦闘で倒す事も可能なのだ。
 ここにはHPの高い将軍を2人ほど送り込めば難なく倒せるだろう。

 強烈な能力を持つ、「異次元じゃんけん」も成功する可能性が低く、使ってくる確率も低いので大丈夫だろう。

 

 最終話

 ! ? : 四次元皇帝

 HP : 2400

 攻撃力 : ??

 防御力 : ??

 素早さ : ??

 怒りのブレイクダンス

 敵に単体ダメージ

 怒りのクラッカー

 敵に全体ダメージ

 原子肉

 自分のHPを回復
 最終ボス。
 MAPの左上に出現する。
 他に現れる3体の四次元皇帝と同一ターンで倒さなければならないという試練が課せられる。

 HPは普通なのだが、他のボスと比べて、「明確」な弱点を持っていない。
 そのために防御力が高く、しかもHP回復という荒業まで持っている。
 恐らく、最も倒すのに時間を要する四次元皇帝だと言える。

 やはり、ここはタマゴ持ちの将軍を何人も送り込むのがベスト。
 攻撃力は低めなので、エッグモンスターが倒されそうになったら戻して、次のモンスターを呼び出す。
 いわゆる正攻法ゴリ押しが最も効果を上げてくれる相手なのである。
 最低でも将軍の3、4人は派遣したい所か。

 

 最終話

 ★ ♪  : 四次元皇帝

 HP : 2700

 攻撃力 : ??

 防御力 : ??

 素早さ : ??

 星になれ4…。

 敵に単体ダメージ

 四次元のバラード

 敵に全体ダメージ

 消し去る過去

 一定確率で、「即死」させる
 最終ボス。
 MAPの右下に出現する。
 他に現れる3体の四次元皇帝と同一ターンで倒さなければならないという試練が課せられる。

 あまり攻撃力が高くないボスキャラで、防御力もさほどは高くない。
 エッグモンスターへの耐性も大した事はないので、ゴリ押しが一番有効。
 一応、即死攻撃は持っているが、使用確率が低いためにあまり警戒はしなくていいだろう。
 やはり、エッグモンスターが倒されそうになったら戻して、次のモンスターを呼び出すゴリ押しでOK!!

 半熟レベルにも影響されるが、将軍を2〜4人派遣すれば事は足りてしまうだろう。

 

 最終話

  ♪★  : 四次元皇帝

 HP : 2300

 攻撃力 : ??

 防御力 : ??

 素早さ : ??

 大人のリラックスタイム

 何も起こらない

 攻撃準備

 カウントダウン開始  5ターン後に自動的に次元ビーム発動

 次元ビーム

 固定4444ダメージ

 独り言

 一定確率で、「行動不能」にする
 最終ボス。
 MAPの右上に出現する。
 他に現れる3体の四次元皇帝と同一ターンで倒さなければならないという試練が課せられる。

 最も特殊な四次元皇帝。
 というのも、攻撃方法が 「攻撃準備」 → 「次元ビーム」 のみであるからだ。
 攻撃準備から5ターン後に訪れる次元ビームは、強制的に4444ダメージを与えてくるため、
 どんなキャラクターであろうと生き残る事はできない。

 しかし、単発技なのでエッグモンスターを出しておけば、エッグモンスターがやられるだけで済んでしまう。
 ただ、この四次元皇帝は、エッグモンスターの攻撃に対して、耐性があるため、ほとんどダメージを与えられない。
 「切り札」もさほど効かないので、一番ダメージを与えられる戦法は「将軍の攻撃」なのである。

 攻撃力の高い将軍でエッグモンスター持ちがいるならば、そういった人間をひたすらに出すようにしよう。
 そして、次元ビームの寸前になったらエッグモンスターを出すか、退却。
 この繰り返しさえできれば普通に勝つことができるだろう。
 特に「カトリ・デ・オマール」を横付けしておけば、将軍の数が少なくても事足りるので、おいしいぞ。

 ただし!! 独り言にだけは注意。
 これを次元ビーム発射3ターン前以降に将軍が生身で受けると、死亡がほぼ確定してしまう。
 これだけは運なのでどうしようもないが、セーブロードを繰り返す事で防ぐといいだろう。
 (最終MAPなので将軍を使い捨ててしまってもいいが……)

 

 

 

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